WordPress プラグイン作成メモ

 

プラグインに最低必要なファイル・記述

//の行はなくても大丈夫だが、一般的にある

/*
Plugin Name: (プラグインの名前)
//Plugin URI: (プラグインの説明と更新を示すページの URI)
//Description: (プラグインの短い説明)
//Version: (例 1.0)
//Author: MyTechnics
//Author URI: (プラグイン作者の URI)
//License: (ライセンス名の「スラッグ」 例: GPL2)
*/

■カスタム投稿の表示がされないとき

パーマリンクの設定で「変更を保存」を押し更新する。(設定は変えなくて良い)

■imgのIDから画像のソースを返す関数

wp_get_attachment_image_src()
第一引数にID,第二引数にサイズ(thumbnail, medium, large, full)

■プラグインを複数のファイルで構成する場合に、ほかのファイルを読み込む関数

require_once

〜使い方〜
require_once “hoge.php”;

.phpのファイル内などでスタイルシートやスクリプトを記述してしまうと不具合が出る場合が‥

本来、スタイルシートなどは内などで読み込むものらしく、プラグイン作成時にPHPファイルの途中に記述したら、メディアライブラリーが表示されないといった不具合が出てしまった。
wp_register_style()
wp_enqueue_style()
wp_register_script()
wp_enqueue_script()
よって、などを使用してファイルの読み込みを行う。

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